少年ブラヰド−男装令嬢と黒書生−【マイクロ】(単話)

満州から日本に戻る船の中で、麗と和臣はしばしの平穏な時間をすごす。
日本に帰れば、麗の父と決着を付けなければいけないと意気込む中、麗に父への愛情の記憶が蘇り迷いが生じて…美しき大正ロマンス、ついに最終章スタート!

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