感謝知らずの男

不眠症に悩むダンサーのレヴィ。
安らぎを求めて引っ越した先の隣人は!
ナイーブな青年の内面を描いた人気傑作シリーズ。

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コメント

  1. user より:

    萩尾さんのバレエ漫画は、バレエ漫画でもコテコテしてなくて読みやすい。

    確固たる画力に裏づけされた迫力というか、説得力がある。

  2. user より:

    「ローマ~」よりも先に読んでしまったんですが、レヴィのイメージが大分違いますね~。
    こっちはどこかアンニュイ…
  3. user より:

    萩尾望都の主人公は綺麗で抽象的なイメージが強かったけどレヴィは何だかリアルだったな。
    「現代っ子」って感じ。

    バレエを題材にした話。
    面白かった!

  4. user より:

    バレエ
    ローマへの道にも出てた、レヴィが主役。
    ...って色んな書評を見ると必ず書いてあるので、私も書いてみた。
  5. 迫力のバレエシーンがオススメ

    バレエシリーズ、ポーズを見てるだけで楽しい。
    しかし、他人の親切の押し売りにウンザリの主人公が、自分はいい事をしてやってる的な友人との噛み合わないやり取りが面白い。
    コメディかと思ったら、シリアスな展開も。
    精神を病んだお兄さんと病院の庭を歩くシーンが好きだ。
    美しい絵と巧みなストーリーについついひきこまれる。
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