ローマへの道

頭角を現していく同期生に焦りを覚えるダンサー・マリオ。
彷徨する青年の心の軌跡をドラマチックに描く長編ロマン。

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コメント

  1. user より:

    萩尾望都は癒しと許しを描くから好きなんだ、読んでしまうんだ・・と気がついた。
    自分自身も許されたいと思っているから・・。
  2. user より:

    愛するって難しいし、愛されてるって信じ続けるのも難しい。

    自分の内側と外側、どちらともうまく付き合っていかなきゃ生きてくのは難しい。

    人間ってすごく複雑なことをしている。

  3. 親子の確執を描き続けるモー様

    バレエと親子の確執を描いている。
    ローマへの道っていう作品あるね。
    主人公はローマに生き別れの母親が住んでる。
    彼にとってローマへの道は険しい。
    巧みなストーリーと美しい絵に感動。
  4. user より:

    読んだ日:2006/09/29
    買った日:2006/09/29
    買った所:BOOK・OFF武蔵新城店
    値  段:\\105
  5. 親子の確執を描き続けるモー様

    バレエと親子の確執を描いている。
    ローマへの道っていう作品あるね。
    主人公はローマに生き別れの母親が住んでる。
    彼にとってローマへの道は険しい。
    巧みなストーリーと美しい絵に感動。
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