
オリーブ色で空を飛ぶ、陽気で気ままで不思議な生きもの、それはモトちゃん。
ピンク色でちっちゃくて、ハートの巻き毛でかわいい子、それはレミちゃん。
地球という名の惑星で、親友のジョニーウォーカー君と楽しく愉快に暮らしてる。
グライダーに恋をしたり、宇宙人を助けたり、バンパネラだっておともだち!
萩尾望都のファンタジックギャグ・コメディー。
萩尾望都
オリーブ色で空を飛ぶ、陽気で気ままで不思議な生きもの、それはモトちゃん。
ピンク色でちっちゃくて、ハートの巻き毛でかわいい子、それはレミちゃん。
地球という名の惑星で、親友のジョニーウォーカー君と楽しく愉快に暮らしてる。
グライダーに恋をしたり、宇宙人を助けたり、バンパネラだっておともだち!
萩尾望都のファンタジックギャグ・コメディー。
コメント
すごい好きな作品が
ほとんどNOIMAGEでした
トーマとかなんでよww超有名じゃないか
探し方が悪いのかな
もしくは「スヌーピー」。
▼4コマで完結していた初期から、意外な関係性が発展していきます。
▼いつまでも変わることの無い「幸せに閉じた世界」に納得することができなかった著者の葛藤が、軽妙な物語の端々に透けて見えます。
▼ジャンル分けの難しい作品。
「おはようスパンク」みたい。
こっちの方が先なのかもしれないけど。
お気に入りは、モトちゃんの分身。
エドガー・ポーツネルならぬ、エロガー・ポーチネロ!
■とってもしあわせモトちゃん 257p
◇エッセイ―ぼくと萩尾さんが共有するもの:松本隆(作家・作詞家)
あんまり何度も読み返したので、台詞をほとんど覚えてしまった(笑)