砂時計

大悟(だいご)は小4のとき、クラスのみんなとタイムカプセルを埋めた。
それから20年後、小学校の教師となって杏(あん)と新婚生活を送る大悟は、忙しいながらも充実した毎日を送っている。
そんな中、カプセルを堀り返す日がきて、旧友や恩師・幸田(こうだ)先生と再会した大悟は…!
名作「砂時計」シリーズ、ついに完結!

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コメント

  1. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    最後の終わり方は微妙かなあ。

    なんかありきたりだよねえ;
    途中まではよかった!
    ドラマCDとかも買ったし…笑
    藤くんがいちばんすき
    だいごもいいんだけどね!

    しいかちゃんも可愛かった!

    終わり方が微妙なんで、3

  2. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    全巻読破。
    妹が所持。
    小学生の時、東京から島根に引っ越して生活が変わった女の子の成長を追った話。
    丁寧で人の人生の一部を覗いた。
    最後は本当に幸せになれてよかった。
  3. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    もうめっちゃ好き。
    構成力あってすばらしい。
    人がみんな血が通ってる感じがするのもいい。
    個人的には杏の婚約者の方にもモエだった。
    あの方の今後が気になる…。
    借りて読んだので、そのうち揃えよう。
    少女漫画の中ではトップクラスのマイバイブル
  4. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    全巻読了おめでとう。

    ただの恋愛ドラマではないし、主役だけじゃなくみんなが成長していく、明日に向かって生きていく物語だなと思います。
    自殺した母、その面影を背負い続けている主人公、そんな彼女を支えようとするけど一度諦めたヒーロー、またはそんな彼女や彼を想い続けた幼馴染…。
    さまざまな人が混ざり合う中で、どの道を歩んでいくか。
    もちろん間違ったりするし、いつでも正しいってわけじゃないけど。
    それでも前を向いて頑張らなくちゃいけないんだなって。
    頑張らなくていい人間なんていないんだよ。
    そう思った。
  5. user より:
    砂時計 (10) (Betsucomiフラワーコミックス)

    島根の仁摩町にあるサンドミュージアムが出てくる。
    島根弁と岡山弁がでてきたりして親近感。

    お母さんが自殺して、心理的な葛藤があるものの、まあ普通のラブストーリーかなあ。

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