恋月夜のひめごと

その時代、乙女の恋は罪でした…。
大正時代を舞台にした、令嬢と書生の禁断LOVE!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    時は大正。
    両親と上手く行っていない令嬢・環の家に、母親が連れて来た書生が住む事に。
    第一印象は悪かったものの、次第に二人は惹かれ合う。
    しかし……。

    表題作と、委員長と不良男子の恋を描く『落葉樹と戀の花』を収録。
    委員長と不良男子カップルはかなり好きです。

  2. user より:

    タアモさんにしては珍しく、ちょっと重たい。
    でも、ハッピーエンドで、結局はかわいくて好き。
    主人公がかわいかったです。
  3. user より:

    少女漫画の王道な話で、時代は大正(明治)ぐらいを舞台にお嬢さんと住み込みの書生さんとの恋愛物語。

    絵が可愛くて表紙買いしたんですが、私の中ではアタリ!
    でした。

    この物語を読んで、甘酸っぱいなと感じました。

    少女マンガが好きな人には、オススメの一品です。

  4. user より:

    話は星2つ、絵が星4.5ぐらい。

    白黒よりカラー絵が可愛いと思う。

    明治とか大正とかその辺りの話。

    もうちょっとインパクトが欲しいなー。

  5. user より:

    環は裕福な家の一人娘だが、幼い時から両親に構ってもらえず寂しい気持ちを抱えていた。
    そんなある日、黒田景明が書生として家にやってくる。
    次第に、彼に淡い恋心を抱き始める環。
    しかしその一方で、なんと環の母・里子が景明に魔の手を…!
    そこには恐るべき過去の秘密が隠されていた!
    大正時代を舞台に繰り広げられる、哀しくも切ない恋物語。
タイトルとURLをコピーしました