少年ブラヰド−男装令嬢と黒書生−【マイクロ】(単話)

和臣について満州へ行くと宣言した麗。
だが、和臣のみならず、周囲にも猛反対されてしまう。
麗は軍人としての出世を果たした今、自分が女だと世間に公表することができるはずだと記者を自宅に呼ぶ。
家の権威は失墜するが、何もかも捨てて和臣について行くつもりだった。
だけど…!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

タイトルとURLをコピーしました