
富士のふもと、樹海にある鬼門の聖地で鬼と人間の最終決戦が続く中、高雄は彬の力によって死んでしまう。
指揮官がいなくなった鬼門を一気に攻めようとする彬。
だが、‘蒼龍’の立場にある蒼子は、彬の味方をすることができない。
なんとか鬼門と人間が共存できる方法を見つけたいと、彬と話し合うことに。
その席で、蒼子の意見を受けるかわりに聖地の全てを見せることを要求する彬。
条件をのんだ蒼子は、自らも知らない聖地の奥へ、彬を連れて進む。
そしてその一番奥には、鬼門一族を永久に眠らせておくことのできる‘癒しの場’があった。
驚く蒼子たちの前に、自分の隠れ屋から帰ってきた緋子が現れ、意外な事実を告げて…!
●収録作品蒼の封印


コメント
ブックオフで立ち読みして面白いー!
と8巻、9巻くらいまで一気読み。
「闇のパープルアイ」は話の途中悲しかったし、結末もちょっとやっぱり悲しかったから、これはどうなるんだろうと興味津々。
鬼家が、噴火を止めるために地下で何千年と眠ることになった。
蒼子と瞬は永遠のお別れを決心するがーーー
良かったぁ、蒼子ちゃん普通の一人の女の子として生きられるんだね。
テーマが自然と人間の共存でもあるから、重いテーマでもあるけどさすが漫画に仕上げてる。
いやぁ~ハッピーエンドに結ばれてよかった><
ブックオフで立ち読みして面白いー!
と8巻、9巻くらいまで一気読み。
「闇のパープルアイ」は話の途中悲しかったし、結末もちょっとやっぱり悲しかったから、これはどうなるんだろうと興味津々。
鬼家が、噴火を止めるために地下で何千年と眠ることになった。
蒼子と瞬は永遠のお別れを決心するがーーー
良かったぁ、蒼子ちゃん普通の一人の女の子として生きられるんだね。
テーマが自然と人間の共存でもあるから、重いテーマでもあるけどさすが漫画に仕上げてる。
いやぁ~ハッピーエンドに結ばれてよかった><