
令嬢×護衛 先行き不確かな恋。
治岡家主催のパーティーの当主を務めることになった碧子。
招待客のリスト管理をしている中で、婚約者の雄大から全て誰かの言いなりになっていて主体性はないのかと指摘をされる。
その言葉をきっかけに自分で自分の運命を変えることができるのかもしれないと想い至る。
瑛と共にする未来を諦めていたけど、自らの意思でその未来を掴みとることができるのかもしれない――と。
まだまだ自身の周りを取り囲む謎は多いが向き合ってみる価値はあるのか…と。
そんな中、瑛と一夜を共にした碧子は――?嘘か真実か、愛か裏切りか――令嬢×護衛、先行き不確かな恋。
第3巻


コメント
謎が謎を呼んで、誰を信じれば?という展開に。
頼む!
裏切らないでくれ!
と祈るような気持ちで読み進めてます。
怪しい人しかいない?!
友達側本人に自覚があってなのかどうか?は大事だけど。
。
。
肝心の物語の軸は碧子のカラダ=体質なのかな?が関りありそう。
。
。
これはファンタジー要素が途中から発生する感じもあるのかな???4巻で深掘りが進むと良きと思います。
怪しい人しかいない?!
友達側本人に自覚があってなのかどうか?は大事だけど。
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肝心の物語の軸は碧子のカラダ=体質なのかな?が関りありそう。
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これはファンタジー要素が途中から発生する感じもあるのかな???4巻で深掘りが進むと良きと思います。
謎が謎を呼んで、誰を信じれば?という展開に。
頼む!
裏切らないでくれ!
と祈るような気持ちで読み進めてます。
謎が謎を呼んで、誰を信じれば?という展開に。
頼む!
裏切らないでくれ!
と祈るような気持ちで読み進めてます。