ローズティーではじまる 惣領冬実 2023.12.07 バレリーナを夢みてパリに来たナオミは、バレエへの自信喪失とパリ育ちのレダへのコンプレックスから、デザイナーの恋人・シャルルをいつも傷つけてしまい…。「ローズティーではじまる」他3編を収録。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
パリでの日本人女性とフランス人男性の恋を描いた表題作、他3編。 目覚めの一服がローズティーっていうのが物凄くおシャレだと思った。 巻末の悲恋モノ「黄昏に抱かれて」が俄然、暗い雰囲気で、初めて読んだときはビックリしたけど、4作中で一番好きかも。
パリでの日本人女性とフランス人男性の恋を描いた表題作、他3編。 目覚めの一服がローズティーっていうのが物凄くおシャレだと思った。 巻末の悲恋モノ「黄昏に抱かれて」が俄然、暗い雰囲気で、初めて読んだときはビックリしたけど、4作中で一番好きかも。
コメント
目覚めの一服がローズティーっていうのが物凄くおシャレだと思った。
巻末の悲恋モノ「黄昏に抱かれて」が俄然、暗い雰囲気で、
初めて読んだときはビックリしたけど、4作中で一番好きかも。
目覚めの一服がローズティーっていうのが物凄くおシャレだと思った。
巻末の悲恋モノ「黄昏に抱かれて」が俄然、暗い雰囲気で、
初めて読んだときはビックリしたけど、4作中で一番好きかも。